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■まるでスイーツ! さっぱり甘いミニトマトの「ハチミツレモン漬け」
出典:E・レシピ
箸休めとしても、スイーツとしても美味しく味わえるレシピがコレ! ミニトマトのハチミツレモン漬けです。さっぱりとした甘さで、パクパクと食べられてしまいますよ。ミニトマトとハチミツの相性はバツグン。ハチミツの自然な甘さがミニトマトの酸味を引き出し、魅惑のハーモニーを奏でます。
そのまま食べても十分美味しいのですが、ヨーグルトにのせたり、肉料理に添えたり…食べ方は無限大。ビタミンやミネラルがつまったミニトマトを食べて、気温のアップダウンが激しい晩夏を乗り切りましょう。ぜひお試しを。

湯むきしたプチトマトをレモン汁とはちみつに漬けました。さっぱり甘く箸休めやデザートに!
- 10分
- 86 Kcal
■ミニトマトとトマトの2つを使う、鶏肉とシメジの激ウマ「ケチャップ煮」
出典:E・レシピ
絶妙な酸味がアクセントとなった鶏肉とシメジのケチャップ煮。一度味わうと虜になってしまう美味しさです。こちらのレシピでは、ミニトマトとトマトの2種類を使用。バターのまろやかさと2種類のトマトの酸味が混ざり合い、豊かな風味に。鶏肉は外はパリッ、中はやわらかく仕上がるのもポイントです。バゲットと一緒に食べても◎。
野菜をたっぷり摂りたい場合は、ブロッコリーやズッキーニ、ナスを加えるのも良さそうです。ボリューミーな一皿なので、育ち盛りの子どもも大満足! 余ったミニトマトを使って作るのもオススメです。

プチトマトとトマトの2種類を入れるのがポイント。
- 25分
- 511 Kcal
■甘酸っぱさがたまらない! 簡単に作れる「ミニトマトと卵の炒め物」
出典:E・レシピ
ミニトマトを使ったこちらのレシピは、お弁当のおかずにも最適です。ミニトマトの甘酸っぱさが卵の旨味と絡み合い、後を引く味わい。水煮コーンのプチプチ食感もアクセントに。
作り方はとっても簡単。フライパンにオリーブ油を強火で熱し、プチトマト、水煮コーンをサッと炒めます。プチトマトが少しクタッとなったら溶き卵を流し入れ、ヘラなどで大きくザックリと混ぜ合わせましょう。半熟の状態で調味料の材料を加えて、サッと炒め合わせ、器に盛れば完成です。
お好みで、ドライパセリを散らしてくださいね。たった10分で作れるので、時間がない日のおかずにもピッタリ。

プチトマトの甘酸っぱさと卵の甘味がおいしい一皿。
- 10分
- 163 Kcal
■作り置きレシピとしても大活躍、食卓が華やぐミニトマトの「白だしマリネ」
出典:E・レシピ
ミニトマトをマリネにするのも美味しい食べ方のひとつです。こちらのレシピでは、白だしをベースとしたマリネ液を使います。10分で作って、冷蔵庫で2~3時間冷やすだけなので手間要らず! 仕上げにお好みで、ブロッコリースプラウト(貝割れ菜でもオッケー)をのせれば出来上がりです。
さっぱり甘酸っぱいこのマリネは、作り置きレシピとしても大活躍! 保存容器に入れて冷蔵庫で5日間程度、保存可能です。野菜の炒め物に入れたり、生ハムで巻いて食べてもいいでしょう。鮮やかな色味で、食卓に華やぎを与えてくれますよ。

プチトマトから白だしがあふれ出す! 夏にぴったりのサッパリとしたマリネです。
- 10分 +
- 97 Kcal
■ミニトマトとしょう油で新鮮な味わい、リピート必至の「変わりボンゴレビアンコ」
出典:E・レシピ
南イタリアでポピュラーなパスタ「ボンゴレビアンコ」。こちらのレシピでは、プチトマトやしょう油を使って和風にアレンジ。仕上げに、イタリアンパセリを散らしてからお召し上がりください。本場イタリアではニンニクを使うことが多いボンゴレビアンコですが、こちらのレシピではバターとしょう油、酒で味つけするのが新鮮です。後味がさっぱりしているのにコクがあり、何度も作りたくなりそう。
アサリの砂抜き時間を省きたいのなら、アサリの剥き身やシーフードミックスを使っても構いません。イタリアンパセリの代わりにネギを散らすのもいいでしょう。

プチトマトやおしょうゆの旨みでボンゴレビアンコをさらに美味しく。
- 20分
- 363 Kcal
プチッとした食感が魅力のミニトマト。皮がシワシワになる前に美味しく使い切りたいものです。今回ご紹介したレシピは、ミニトマトの大量消費にも役立ちます。新しいレシピに挑戦したくなったら、ぜひ作ってみてください!
からの記事と詳細 ( 実は大活躍!大量消費もおまかせの「ミニトマト」が主役の口福レシピ5選 - ウーマンエキサイト )
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